あけましておめでとうございます!
本年も絵金蔵を何卒よろしくお願い申し上げます。

当館の新年は1月4日から開館しております!(さっそくですが1/5㈪は休館です。申し訳ありません💦)
ぜひ皆さん遊びにお越しくださいませ。

当館では現在お正月にまつわる企画展を行っています。
今年の干支である
「馬」の白描画を展示しています。
絵金らしい力強い筆致で描かれた作品をお楽しみください!

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■展示名

お正月展「お正月様と馬」

■会 期
  
令和7年12月21日(火)~令和8年1月25日(日)

■観覧料
  
入館料(大人550円他)

■休館日
毎週月曜日(月曜日が祝日の場合は翌平日)
年末年始休業:12月29日~31日、1月1日~3日 

※開館状況及び展示内容は変更となる場合がございます。
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イベント告知

2026年2月11日(水・祝)は絵金蔵21周年記念日!
感謝を込めて絵金蔵&弁天座入館無料

21周年イベントチラシol-01


当日は当館学芸員による
「国宝級 絵金蔵の描いた菅原伝授手習鑑の解説」
食蔵一の特製弁当も予約可能お食事と一緒に楽しみませんか?
※価格1000円です。予約は2/6まで

そして第4回となる未来の絵金コンテスト作品展を開催
これに合わせ
デハラユキノリさん(フィギュアイラストレーター)と
村岡マサヒロさん(漫画家)による

未来の絵金コンテストの授賞式と講評会
が開催されます!



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絵金蔵開館21周年記念イベント
2026年2月11日(水・祝)
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◆歌舞伎がアツい今だからこそ伝えたい

国宝級 絵金の描いた菅原伝授手習鑑の解説!

2月11日(水) 11:00~12:00(開場10:30)

[会場]弁天座 予約不要

 幕末の土佐で活躍した絵師金蔵(通称:絵金)の芝居絵屏風には歌舞伎の物語が描かれており、当時の人々がいかに歌舞伎や浄瑠璃を親しんでいたかが分かります。本企画では、歌舞伎の物語に想いをはせながら鑑賞できるよう分かりやすく楽しくをモットーに当館の学芸員が解説いたします。飲食可能となっております。

 

美しい芝居小屋で食事も楽しもう!

食蔵一 特製弁当の予約が可能!お電話0887-57-7117(絵金蔵)

金額1,000円(締切2/6㈮まで)お渡しは弁天座、当日10:30~

 

 

第4回未来の絵金コンテスト授賞式&講評会

2月11日(水) 14:00~16:00 

[会場]弁天座 予約不要

 デハラユキノリさん(フィギュアイラストレーター)と村岡マサヒロさん(漫画家)によるコンテスト授賞作品の講評会を行います。一般参加も可能ですので、ぜひ二人の軽快なトークをお楽しみください!

 

 

 

◆絵金没後150年記念企画展①

「絵金 晩年の想い」
会場:絵金蔵 第二展示室1月27日(火)~3月29日(日) 

絵金の長男・房太郎の写真を初公開!※パネル展示

絵金は65歳で死去し、南国市の日蓮宗本正寺で葬儀されました。かつて本正寺奥書院の小襖には、友竹筆(絵金筆)「竹図」がありました。(現在は屏風に仕立てられている)本展では絵金の晩年にまつわる作品を展示いたします。

 

 

 

 

◆絵金没後150年記念企画展②

第4回 「第4回未来の絵金コンテスト作品展」

会場:絵金蔵 土間ホール2月10日(火)~3月15日(日)

絵金蔵では絵金文化が末永く後世へ繋がっていくことを願い、未来の絵金を見つけるコンテストを開催。入賞作品を、芝居絵屏風を模したミニ屏風にし展示いたします。




徐々に過ごしやすい季節になってまいりました。
さて、絵金蔵では
企画展「むかしばなし展が始まっています。

タイトル
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絵金の白描画(墨で描かれたもの)作品から、現代にも残る日本のむかしばなしを題材とした作品を展示します。
おどろおどろしいだけではない様々な筆致の絵金作品をお楽しみください!

ーーーー展示ーーーーー
むかしばなし展
■期間 10月15日㈬~12月21日㈰
■料金 大人520円他
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また土間ホールでは昔からある遊び玩具を設置しております。
ぜひ遊んでみてください!
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企画展関連イベントの紹介
絵金蔵では企画展示にあわせたイベントを行います!


「体験!絵金蔵でむかしあそび」
 開催日:10月25日㈯10:00-16:00

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絵金蔵でむかしあそび 裏ol web-01


どこか懐かしい雰囲気ののこる赤岡町にある絵金蔵で
むかしなつかしの遊びを体験してみませんか?
当日は入場無料!
中学生以下は展示も無料でご覧いただくことができます。


また絵金蔵オリジナル紙芝居
「えきんさんー祭りになった男」
の読み聞かせも行います!


飲食コーナーもご用意
おもちやまんじゅう、たい焼きに
土州焼き
他にもお菓子やラムネなどのジュースも販売いたします。


ぜひこの機会に絵金蔵へお越しください!

絵金蔵では絵金蔵では絵金文化が末永く後世へ繋がっていくことを願い、
未来の絵金を見つけるコンテストを開催いたします。
第4回 未来の絵金 コンテスト -ミニ屏風をつくろう 特別編-

入賞作品は、芝居絵屏風を模したミニ屏風にし展示いたします!
 応募締切  令和8年1月9日(金)必着
窓口受付は令和8年1月9日(金)17:00まで

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第4回目を迎える本企画、今回は
特別編、
絵師 金蔵、通称「絵金」(1812~1876年)は、幕末の土佐で活躍した絵師で、歌舞伎などの芝居を二つ折りの屏風に描いた「芝居絵屏風」を大成させました。
来年の令和8年3月8日は絵金没後150年の年となります。
絵金さんが生きていた時にはいったいどんな未来を思い描いていたでしょうか。

この節目となる年にちなみ、
テーマは「150年後の〇〇」で募集いたします。
今回のテーマでは皆様の自由な発想で150年後の「何か」を描いてみてください。



審査員はこれまでに引き続き、

東京を拠点にフィギュアイラストレーターとして活動する
デハラユキノリさんと

高知新聞の4コマ漫画でおなじみの
村岡マサヒロさんにご審査いただきます!

皆様の力作を心よりお待ちしております~

↓↓↓応募票やフォーマットのダウンロードは以下リンク先トップページより↓↓↓





本日、香南市は雨模様となっており、少し過ごしやすい日となりました。


さて、絵金蔵では現在
【ものべすと関連企画】
防災における やなせたかしと高知県の取り組み

を絵金蔵土間ホールにおいて開催中!

タイトル 防災における

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本展は放送中の連続テレビ小説「あんぱん」の主人公の夫のモデルになったやなせたかしさんの、ゆかりの地で始まった観光博「ものべすと」の関連展示となります。

展示ではやなせたかし先生のデザインした高知県の防災キャラクターの紹介と
南海トラフ地震の正しい知識の理解と自助の取り組みを促すことを目的とした
地震啓発用のパネルを紹介しています。



また、関連企画では、
やなせ先生が東日本大震災後の復興を応援するために
作成した作品も紹介しております!

復興などがテーマの絵本なども一緒に展示しておりますので、
お子様とぜひご覧になって下さい。

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夏まっさかり、楽しい夏休みを皆様どうお過ごしでしょうか?
さて、絵金蔵では新しい展示


「絵金蔵から視る震災の記録~復興への祈り~」
が始まりました。


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本展では安政南海地震のときに描かれた「絵本大変記」をお借りし展示しております。
本作は地震の悲惨な状況を描きながら
百人一首のパロディーである狂歌を添えたものです。


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作者は不明ですが、絵は絵金だと言われています。
本作は災害後、人々を元気づける目的で描かれており、
不謹慎を顧みず笑いを届けるそんな思いが伝わってきます。

災害と復興を繰り返しながら生きてきた日本の人々
悲惨な出来事から立ち直るには、笑いというエネルギーも必要に違いありません。

本展が防災や自然災害との向き合い方について考えるきっかけになれば幸いです。

絵金蔵でぜひご覧ください。


ーーーー展示ーーーーー
絵金蔵から視る震災の記録~復興への祈り~
■期間 8月5日㈫~10月13日㈪
■料金 大人520円他



絵金蔵、夏の特別展
白描展と5分の1展に引き続き

夏の特別展
「土佐の夏祭りを 彩る芝居絵屏風 川北大師堂」が始まりました!
■期間:7月15日(火)-7月27日(日)



絵金が大成した芝居絵屏風は、現在も土佐各地の夏祭りで見ることができます。
飾られ方は地域によって異なり、
時代によって変化しながらも土佐の夏祭りを彩り続けています。
本展示では高知県安芸市にある川北大師堂よりお借りした5点の芝居絵屛風
室戸市で新発見された横のぼりの展示となっております。

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▲大きく迫力のある川北大師堂の芝居絵屛風たち

川北大師堂では毎年、旧暦七月二十日(2025年は9月11日)の夏祭りに絵馬台が立てられ、
芝居絵屏風五隻と絵馬十二枚が展示されています。
これは、昭和初期に川北村の青年たちにより購入されたもので、
絵金の弟子が描いたものと伝わっているそうです。

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▲横のぼり

本展が初公開となる「横のぼり」
室戸市浮津にある個人の蔵から発見されたものです。
全長なんと6メートル以上!圧倒される大きさです。
保管が難しく切り取られることが多いのですが、
本作は当時の形態を保っており、数少ない貴重な資料となっています。
ぜひ絵金蔵でご覧ください。


そして絵金祭りが赤岡町本町・横町商店街において
7月19日㈯と20日㈰に開催されます!
18:00‐21:00(屏風絵の展示は19:00~)
詳細は↓


これに合わせ絵金蔵では夜間開館も行います。
18:00‐20:00(19:30最終入館)
この時間には「ナイトクイズラリー絵金の謎を追え」を去年に引き続き開催!
クイズに挑戦するとお菓子や絵金のグッズもらえます!

皆様の挑戦をお待ちしています~!

ナイトクイズラリー絵金の謎を追え ロゴ







みなさんこんにちは!
春の陽気に誘われて、外に出かけるのが楽しい季節になりました。

さて、絵金蔵では令和7年度最初の企画展
「花より団子」が4月8日より始まりました!


花より団子チラシ


本展では、絵金の描いた芝居絵の中から、
主題に関わる食事の様子が描かれた作品を集めており、
オリジナルの芝居絵屛風を会期中に
絵金蔵のエアタイトケース内で1点ずつ展示いたします!

なお会期中は、
2週間毎に展示替えを行い、
全部で6作品を会期中にて展示いたします。

絵金といえば、おどろおどろしい芝居絵屛風で知られますが
その描写の中には、演目や役者だけではなく、
当時の風俗や文化が細かく描かれています。

本展では、屛風絵の物語を紹介しつつ、
作品に描かれている、現代でも広く知られる
身近な食の由来なども併せて紹介しております。

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会期中はオリジナルの芝居絵屛風を展示しております。
ぜひ絵金蔵にお越しくださいませ!


  ーーーーーー ◆花より団子◆ ーーーーーー

  
 ・展示作品と展示期間

    伽羅先代萩 御殿(香南市赤岡町横町2区所蔵)

48日~420

    義経千本桜 鮓屋(香南市赤岡町本町4区所蔵)

422日~54

    木下蔭狭間合戦 石川五右衛門(香南市赤岡町本町2区所蔵)

55日~518

    東山桜荘子 佐倉宗吾子別れ(香南市赤岡町横町2区所蔵)

520日~6月1日

    源平布引滝 松波検校琵琶の段(香南市赤岡町本町1区所蔵)

63日~615

    楠昔噺 徳太夫住家(香南市赤岡町横町2区所蔵)

617日~629

  ・会期中は展示

    YH-01-006 「隅田川続俤」の法界坊(総寸48.2×34.0

    YH-01-007 「隅田川続俤」のそばや(総寸48.2×34.0

 

    日 時  
    令和7年4月8日()~ 令和7年6月29日(日)
    休館日  
    毎週月曜日(月曜日が祝日の場合は翌平日)
    ◆観覧料  
    一般520円(470円)/高校生300円(250円)/小・中学生150円(100円)

   *( )内は15名様以上の団体料金

   *絵金蔵入館料のみで観覧可能
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皆さん、こんにちは!

新年度が始まり、いよいよ2025年前期の連続テレビ小説
「あんぱん」 の放送がスタートしました!

「あんぱん」では、高知県出身のやなせたかし夫妻がモデルの物語となっており、
やなせ先生にゆかりのある物部川エリアでは
観光博覧会「ものべすと」を開催しています。

絵金蔵は香南市のメイン会場となっており、やなせ先生が考案した土佐くろしお鉄道ごめん・なはり線キャラクターの由来を紹介する企画展を開催しております。

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また、やなせ先生が作詞したごめん・なはり線ソングが聞けたり、
キャラクターのパネルが館内のあちこちに設置されていますのでぜひ探してみてください!

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今年度も様々な企画・イベントを行っていまいりますので絵金蔵をよろしくお願いいたします!

ごめんなはり線タイトル
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◆企画展「ごめん・なはり線キャラクターの由来を知ろう!」  
 
日 時  
 令和7年4月1日(火)~ 令和7年6月29日(日)
 休館日  
 毎週月曜日(月曜日が祝日の場合は翌平日)
 ◆観覧料  
 一般520円(470円)/高校生300円(250円)/小・中学生150円(100円)

*( )内は15名様以上の団体料金

*絵金蔵入館料のみで観覧可能
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皆さん、こんにちは! だんだん暖かくなっており、春が近づいてきてるのを感じますね。

絵金蔵では

第3回未来の絵金コンテスト特別編 作品展

がスタートしました! 絵金文化が末永く後世へ繋がっていくことを願い、第3回目となる未来の絵金を見つけるコンテストとなっており、審査員はデハラユキノリさんと村岡マサヒロさんです。そして受賞作品を、芝居絵屏風を模したミニ屏風にして展示しています。
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今年4月から放送される連続テレビ小説「あんぱん」をきっかけに、やなせたかし先生ゆかりの地である物部川エリアで始まる観光博覧会「ものべすと」。香南市は「絵金蔵」とごめん・なはり線の「あかおか駅」がメイン会場となっています。このことを記念し今回は特別編としまして、やなせ先生にまつわるテーマで作品を募集しまた。
やなせ先生は「すべての芸術、すべての文化は人を喜ばせたいということが原点」(やなせたかし著『人生なんて夢だけど』フレーベル館刊)という言葉を書かれています。
やなせたかし先生と絵金さん、二人に接点はありませんが、同じ芸術家として人を喜ばせたいという思いはきっと共通していたでしょう。今回はこれを取り上げ、テーマを喜びといたしました。

惜しくも受賞を逃した作品も館内にて展示しております!
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3月30日には講評・表彰式も行います。
一般参加も可能となっておりますので、皆さんぜひご参加ください!
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さらに本日は「第3回未来の絵金コンテスト」受賞作品をご紹介いたします。

一般の部

未来の絵金賞
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犬塚 理緒さん

小さな喜び

優秀賞
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宗﨑 さくら さん

絵金少女の再出発


赤岡賞
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中川 こはる さん
百喜夜行

入賞
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星野 圭さん

笑顔

入賞

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イリジアナ・ボブさん

「リトル・リアル・モンスター」


入賞
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臼井 真佐代さん

椿花小禽図(小鳥たちの宴)

入賞
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 新免 誓子さん
私が見た喜びの夢」


入賞

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吉岡 未央

「ぎゅっとね。」

入賞
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朝倉 トミ子
皿鉢料理


入賞
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地引 ななね

「食欲」

小学生以下の部

未来の絵金賞
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西岡 優芽菜

魚たちの楽園

優秀賞
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子供画伯知郷さん

「祝いの舞」


赤岡賞
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池澤 宗史朗さん
「虹の神様」


入賞
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佐野 颯馬さん

「おどるぼくとサンタさん」



入賞
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髙城 日菜乃さん

「雪が降ったよ‼」


入賞
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北村 愛桜さん

「目出たい日だよ「乾杯!!」」


入賞
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谷内 佐妃さん

「モンブラン・これは絶対美味しいでしょう‼」


入賞
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山下 菜乃花さん

「おまつりを楽しんでいるわたし」


入賞
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さとう みさき さん

「さかなをつれたよろこび」


入賞
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安井 まさき さん

「よろこびとかなしみ」


今年もテーマに沿った力作がたくさん集まりました!
ご応募いただいた皆様ありがとうございました。
今回ご紹介した作品はミニ屏風にし、未来の絵金コンテスト展として展示しています。
【会期3月1日(土)~3月30日(日)】
ぜひ実物をご覧ください!


皆さま、こんにちは!

絵金蔵はいよいよ今年の2月11日に開館20周年を迎えます。当日は様々な催し物を行いますので、ぜひ遊びにお越しください!

そして先日は当館が主催しています「未来の絵金コンテスト」の審査が行われました。
審査員は去年と同じくフィギュアイラストレーターのデハラユキノリさんと漫画家の村岡マサヒロさんです。
高知を代表する作家さんに今年も審査員として参加いただき、感謝でいっぱいです✨

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作品一つ一つを丁寧にご覧いただきました。

結果発表は後日に発表いたします。
また「未来の絵金コンテスト作品展」を3月から開催予定です。
ぜひお楽しみに!

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