絵金蔵では絵金蔵では絵金文化が末永く後世へ繋がっていくことを願い、
未来の絵金を見つけるコンテストを開催いたします。
第4回 未来の絵金 コンテスト -ミニ屏風をつくろう 特別編-

入賞作品は、芝居絵屏風を模したミニ屏風にし展示いたします!
 応募締切  令和8年1月9日(金)必着
窓口受付は令和8年1月9日(金)17:00まで

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第4回目を迎える本企画、今回は
特別編、
絵師 金蔵、通称「絵金」(1812~1876年)は、幕末の土佐で活躍した絵師で、歌舞伎などの芝居を二つ折りの屏風に描いた「芝居絵屏風」を大成させました。
来年の令和8年3月8日は絵金没後150年の年となります。
絵金さんが生きていた時にはいったいどんな未来を思い描いていたでしょうか。

この節目となる年にちなみ、
テーマは「150年後の〇〇」で募集いたします。
今回のテーマでは皆様の自由な発想で150年後の「何か」を描いてみてください。



審査員はこれまでに引き続き、

東京を拠点にフィギュアイラストレーターとして活動する
デハラユキノリさんと

高知新聞の4コマ漫画でおなじみの
村岡マサヒロさんにご審査いただきます!

皆様の力作を心よりお待ちしております~

↓↓↓応募票やフォーマットのダウンロードは以下リンク先トップページより↓↓↓