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10月26日現在。
廻り舞台がよーく見えます。





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11月2日現在。
埋まるのはあっという間です。
(花道があるのわかりますか?)






絵金蔵に来るお客さまは
前に何が出来るか気になりますよね。











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工事現場のフェンスに
弁天座完成予想図を取り付けてもらいました。
昔ながらの枡席。


基礎が終わったらいよいよ建物。
出来上がるまでまだまだ楽しみがいっぱいです。







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告知遅れてごめんなさい!





明日11月3日、絵金にゆかり深い神社、須留田八幡宮のお神祭が行われます。
そして、神祭当日には、100年ぶりに復活した獅子舞が各お旅所にて演じられます。
なんでもある氏子の男性が、古い写真や神社に残る獅子舞の頭の存在などで、かつて須留田八幡宮でも獅子舞を演じられていたことを知ったのがきっかけだとか。
もう一度獅子舞をという機運の中、若手の男性たちが別の地区に伝わる同じスタイルの獅子舞を習い、4年ほど前に100年の時を経て復活しました。


神社自体は絵金蔵の真北、徒歩10分ほどの場所にあるのですが、その氏子さんたちが絵金蔵すぐ側の本町通りに軒を連ねているので、神祭当日には須留田山の天狗さんがこの絵金蔵周辺まで降りてきてくれるのですね。

昨年は絵金蔵にも立ち寄って舞ってもらったのですが、その技を子々孫々に継承するとともに、時代に合った獅子舞を演じたい、そんな試行錯誤の中若手の演じ手たちによって演じられる獅子舞には、復活のエネルギーが感じられます。




その獅子舞、
昨年に続き、今年も絵金蔵前にて演じてくれます!
天狗と獅子舞のストーリーにご注目!





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