フリーペーパー『とさぶし』第17号にて

高木酒造さん・とさお商店さんが紹介されております

絵金蔵の掲載はございませんが
観光施設やお店で見かけたらお手にとってみてください。


赤岡の町にもぜひおこしを
絵金蔵にてお待ちしております



紙もので入手困難な方は コチラ
高木酒造・とさお商店掲載ページ
http://tosabushi.com/archives/vol17/entry-290.html

web版“あだたん”
http://tosabushi.com/

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今年も恒例、第22回となる土佐あかおか冬の夏祭りが開催されました
お洒落なお店やおいしいごはん、似顔絵コーナーまで!
老若男女問わず多くの人でにぎわいをみせています。

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もうすぐお祭りが始まります

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奈良県からお越しの飴細工職人さん
子供たちの目がくぎづけです。


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コタツで家族も団らん、ほっこりする光景




お天気はあまり良くないようですが
お祭りは本日12月4日17時まで開催されています。

お友達やご家族とご一緒に立ち寄ってみてはいかがですか?

絵金蔵も通常通り営業しておりますのでぜひお立ち寄りください。





12月17日(土曜日)午後10時~午後10時50分まで
NHK FMで絵金さんのラジオドラマが放送になります

どんなラジオドラマになるのでしょう…楽しみですね*
是非、お聞きになってみて下さい

・  ・  ・  ・   ・  ・   ・
FMシアター

真っ赤な夜の出来事

わが家の屏風絵に“本物の血”!?そこに秘められた「過去」とは!!

【NHK FM】

2016年12月17日 午後10時~午後10時50分(全1回)

NHK FMラジオドラマ

【出演者】

清水くるみ 赤井英和 二宮弘子 堀川誉
つかもと景子 下池沙知

【作】

田中攝


【スタッフ】

制作統括:諏訪奏
技術:坂本英史
音響効果:水谷明男
演出:高秀侑
(高知局制作)

【あらすじ】

高知県中部の小さな港町・赤岡町。ここに幕末の絵師・金蔵(通称:絵金)が描いた屏風絵の数々が残されている。そこに描かれているのは、なぜか血にまみれて苦しむ人々の表情。その鮮烈な色使いは“血赤”と呼ばれ、商人たちの間で魔除けとして家を守ってくれると信じられてきた。現代の「絵金祭り」を舞台に、ある家族の隠された過去が明らかになっていく、地域サスペンスドラマ。

http://www.nhk.or.jp/audio/html_fm/

JAFさんのホームページの
「ご当地情報 高知支部」の所に絵金蔵が紹介されております

是非ご覧になってみて下さい

http://jafevent.jp/area/shikoku/kochi/news/1611_39_008_9.html

先日、こちらのブログでもお知らせさせて頂いたRKCラジオの生放送が無事終了致しました
夕方から蔵の土間ホールでは設営が始まり、
当日、番組を担当されるアナウンサーの方と、学芸員や絵金屏風絵保存会の方とで打ち合わせなど
バタバタと生放送を迎えておりました

で、こちらが本番前の一コマです。
狭い土間ホールですが、コンパクトな設営で2時間の生放送。
さすがにプロの方々はスゴイですね

RKC
※アナウンサーさんと絵金屏風絵保存会・会長の金澤氏打ち合わせ中

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